スリムになっておしゃれな服を着たい。

子供の頃からずっと太っている私の悩みは、自分好みの服を着ることが出来ないということでした。今はポッチャリサイズの服も充実していて、いい時代になったなぁとしみじみ思うのですが、子供時代に大人サイズの服しか着れず、子供らしい可愛い服を着ることが出来なかった哀しみは今も忘れられません。

ファッション雑誌で、今流行りの服に身を包んだモデルさんを自分に置き換えてみると、「似合わないな~」と思ってしまうことがほとんどで、なかなかオシャレで冒険することが出来ず、いつも同じような服装になってしまいます。少しでも細く見せようと黒い服ばかり買ってしまうし、ファッションに対する楽しみが持てないのも悩みですね。

痩せるサプリでも飲んでもう少しスリムになりたいです。

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太っているからと言って、みんながみんな大食漢という訳ではなく、食べる量はごく普通だと思うのですが、太っている人は汗っかきという点は否定できないかもしれません。私も御多分に漏れずものすごい汗っかきで、冬場でも汗をかきます。最近は節電のため、お店の中の冷房の設定温度を上げているところが多く、ちょっとした買い物でも汗ダラダラになってしまいます。節電はデブには辛いですねぇ…。

そういえば、汗をかいていることがまるわかりのグレーのTシャツは私は一枚も持っていません。これもなんか悲しいですよねぇ。

両利き

周りの人間には理解されないですが、私は両利き好きです。私自身も両利きになりたいのです。私は三分の二が左手を使いますが、仕事でよほど急ぐ必要がない場合には右手を使います。また、三分の一は右利きなのですが、その場合は左手を使って作業します。何気ないしぐさにも利き手がありますから、常に意識して反対の手を使うようにしています。手だけではなく、足も利き足がありますから、生活の中で利き足を見つけたら、必ず逆の足から始動するようにします。手も足も徐々に両利きになってくると達成感と満足感を得れます。日本の世の中は右利き社会ですから、三分の二が左手を使う私にとってはパラダイスです。次々に両利きになれるようになるのですから、楽しみだらけです。意外な時にとても役立つ場合もありますから一石二鳥です。

思春期からつづく赤ら顔のつらさ

思えば思春期の頃から赤ら顔で悩んでいるような気がします。中学生から高校生の頃は、にきびのことで悩み、とにかく顔ににきびがあることがストレスで、1つできたら潰し、また1つ新たにできたら潰すということを繰り返し行っていました。すると案の定、跡に残り、その跡は高校生になってからもしばらくは消えることはありませんでした。

しかし大学生になってそれはしばらく現れることなく、まわりからも今までにない「肌が綺麗だね」なんて言われるようになったのですが、また最近になって、年のせいもあるのか乾燥肌が原因で、貨幣状湿疹という病気になってしまいました。これはコイン状に顔から全身に発疹が出来てしまう症状のことで、まさに私も顔にも出来てしまったのです。

私くらいまでなってしまうと皮膚科に行かないと厳しいのですが、そこまで重くない人は専用の化粧水とかあるので一度試してみてもよいかもしれないです。

こちら

私も早く治るとよいのですけど。。。

今までこんな症状が出たことはなかったのですが、頬から目元、おでこを中心に湿疹がしばらく消えませんでした。皮膚科に行っても結局はステロイド剤の軟膏を処方されるだけで、表面のみの一時救済策でしかないので、またいつ何時、何倍返しかで症状が出てくるのか今からヒヤヒヤして恐ろしいです。顔にこうした症状が出るということは毎度鏡をみる度に、なんて自分は酷い顔をしているんだと悲しくなるので、体の内から改善していかねばと思っています。

 

空手についてのイメージ

空手”というと皆さんは’瓦割り’や’板割り’などを、想像しがちです。私も経験したことがないのでそうでした。ですが、ある時”空手”と少し関わることがありました。私は空手に対してなんの知識もありませんでした。そこで初めて知ったことは空手には’組手’と’形’があるということです。組手とは相手と1体1で戦うこと、形とは演武をすることです。また、”空手”とは別に’極真空手’というものが存在しますが、その極真空手はもともとは空手から生まれていているものですが、ルールは結構違います。”空手”は高校生までは面を付けたり防具を付けたり、決して相手に当てずに寸止めで、そしてちゃんとしたかたちで突きや蹴りをしないと得点にはなりません。→http://xn--fhqq70ca709h5sqp3dc75b.biz

一方、’極真空手’はそのまま突いても蹴っても大丈夫らしいです。

それを含めわたしは”空手”の方が好きです。

実際、空手の試合を見に行ったりして、とても素晴らしい日本のスポーツだなと感じました。バレーボールや野球、サッカーなどど違い試合が静かなことです。とても緊迫した中行われる試合はとても一言では言い表せないくらい衝撃でした。形は特に静かな中で行われ、道着が擦れる音と声のみが聞こえます。とても素晴らしいものです。そんな空手がわたしはとても好きです。

オシャレな男性の冬のファッション

オシャレだと思う男性の共通点は自分の体形について
客観的に判断している事です。
自分のサイズに合わせて洋服をオーダーメイドしたり
着こなしが上手な人を見ると格好良いと
思えますし、抑えめの色使いなら猶更良く見えます。
いくら自分が好きなブランドでもそこの洋服が
自分に合っていないものだったり、洋服だけが
目立つファッションではオシャレに見えません。
自分の個性を洋服に合わせて変えるか、
思い切って洋服のブランドを変えるようにしないと
何となくちぐはぐな印象を与えてしまいます。
オシャレに見せようとして冬に薄着をしたり
夏に長袖を着ても、その人の個性に合っていなければ
何にもなりません。季節外れの恰好をするよりは
自分が心地良く見える方が周りへの気遣いを感じます。

冬は、冬服 メンズ セーターの着こなしが落ちついていると

できるな(´・ω・`)とおもいます。
自分一人の時は良くても、周りの人に気を遣わせるようでは
オシャレな人だとは言えないでしょう。
TPOに合ったオシャレをする事は当たり前ですが、
夏は涼し気で冬は温かみを感じる着こなしは
当たり前のように見えてテクニックが要ります。
季節に応じて着る素材を変えたり、
洋服の配色やIラインの着こなしに変えるなどの
工夫をすると体形もすっきりとして見えますし、
オシャレな男性だと感じます。

冬のセールでチェスターコートなどが欲しい。

ファッション系雑誌に記事になってもいるみたいなオシャレに関する情報や定番のオシャレなメンズカジュアルファッションの着回し術の話などもしていきますからどうぞよろしく。
カッコいい着こなしを低価格でゲットできる、注目したいカジュアルファッション通販ショップ人気ランキングをしっかり比較検討し、男性の皆さんに注目してほしいオンラインショップをご紹介しましょう。
男性と女性の目線で、同じものでもその感じ方が全く違うことがあって、この差異はファッションについての考え方も同様で女性、男性とではそれなりにずれのようなものが出てくるものです。
どこか自分に感じが似通っていると思った、オシャレな人の格好を真似して着てみることはアリなんじゃないでしょうか。これからはちゃんと男性ファッションの学習をしておくべきです。

学習の後セールに行くとそんなにはずれがないと思います。

ちなみにほしいのはチェスターコートですヽ(^o^)丿